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みのもんたの現在は?目がおかしいのとしゃべらないのはうつが原因?

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今回は、みのもんたさんについてご紹介したいと思います。

みのもんたの目がおかしい?

セクハラ疑惑、息子(次男)の逮捕などなど、世間を賑わせたみのもんたさんについて、最近では、目がおかしいのでは?うつ病なのでは?という噂が出回っています。

これらの噂の検証とともに、みのもんたさんの現在について迫ってみたいと思います。

 

目がおかしいのは何かの病気が原因?

「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」としてギネス世界記録に認定された

この頃とは打って変わって、現在のテレビ出演は、『秘密のケンミンショー』だけとなっているみのもんたさん。

テレビに出演していても、ほとんど写ることがない、写ったとしても一切しゃべらない。

視聴者としては、みのもんたさんはどこか悪いのでは?精神的に滅入っているのでは?という詮索をしてしましいます。

その中でも特に気になるのが、みのもんたさんの目つきです。

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まぶたがダブついてしまい、非常に疲れているような印象を受けます。

少し調べてみると、年を取るにつれてまぶたが下がってくることはあるようなのですが、加齢による影響ではなく、病気による影響の可能性もあるようです。

 

眼瞼下垂(がんけんかすい)

目つきが変わる原因として考えられる病気の1つに、眼瞼下垂(がんけんかすい)が挙げられます。

眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、正面に顔を向けている状態で、まぶたが黒目の上端よりも上がらず、瞳孔にかかってしまい、しっかりと目を開くことができない状態をいいます。

両目の場合もあれば、片目だけの場合もあります。

みのもんたさんの場合は、両目とも目を開きにくそうな様子ですね。

 

症状も瞳孔にかかる程度から、ほとんど目がふさがれた状態などさまざまです。

まぶたが下がってしまって見えにくいために、視野を広くしようと眉を上げるので、ひたいにしわを寄せることが多くなったり、あごを上げることが増えたりします。

テレビを見ていると、ひたいにしわを寄せるシーンを何度も見かけます。

先天性もありますが、後天性の場合、まぶたを上げたり下げたりする上眼瞼挙筋という筋肉が緩んだり伸びてしまうために起こります。

多くは加齢によるものですが、ハードコンタクトレンズの長期使用者や、白内障緑内障の手術のあとに発症する場合もあります。

白内障や緑内障の手術を受けたことがあるという情報は見当たりませんでしたし、テレビで眼鏡をかけている様子を見たことはありませんので、みのもんたさんは長らく、コンタクトレンズを使用していた可能性が高いです。

このため、上眼瞼挙筋が緩んでしまったと考えられます。

 

バセドウ病(ばせどうびょう)

バセドウ病は甲状腺の病気の一つです。

甲状腺を異常に刺激する抗体が自分の体のどこかで作られてしまい、これが原因となり、目の異常を引き起こしてしまいます。

バセドウ病による目の病気は大きく分けて、バセドウ病そのものが原因で目に現れる症状と、いったん生じた目の異常が原因となり続発的に現れる症状があります。

症状としては、瞼がつり上がってしまい、眼球が飛び出た状態になることが多いようなのですが、みのもんたさんの場合は、眼球が飛び出ているわけではありませんので、バセドウ病の可能性は低いものと思われます。

 

番組でしゃべらないのはどうして?

冒頭でも書いた通り、みのもんたさんは、『秘密のケンミンショー』などの番組に出演こそしていますが、しゃべっているシーンを見かけることはほとんどありません

テレビ局側の戦略さぼっている病気?などなど、数々の憶測を呼んでいますが、真相はどうなっているのでしょうか。

 

番組制作側の戦略説について

政治家や公務員、あるいは社会的強者に対して物言うスタンスの番組であれば、みものんたさんのトークが映えます。

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しかし、『秘密のケンミンショー』などのほのぼのとしたバラエティ番組では、鋭く切り込んだりする場面がないため、いまいちみのもんたさんのトークが映えません。

そこで、番組制作側は、久本雅美さんに番組進行を任せつつ、みのもんたさんにはご隠居さん的ポジションを任せているのではと考えられます。

ご隠居さん的ポジションであれば、特に何か言葉を発しなくても存在価値はありますし、何よりも番組視聴者、特に引退世代の人たちの目を惹くことができます。

誰にでもできそうな役割に見えますが、これまでギネス記録を打ち立てるほど馬車馬のように働いてきたみのもんたさんだからこそ、ご隠居さん的ポジションが映えるのではないでしょうか。

 

さぼっている説について

『朝ズバッ!』に出演していた頃、カメラに映っていないときや、共演者がしゃべっているときは、立ったまま目を閉じていたり、目を開けていても共演者の話を聞いていないシーンを目にすることがありました。

当時は相当疲れているんだなという印象でしたが、世間では、「ギャラをもらっているのだから寝ることは許されない」、「さぼっている」、「プロ意識が足りない」などの批判も数多く見受けられました。

現在では、レギュラーでのテレビ出演が『秘密のケンミンショー』だけとなっているため、番組放送中に居眠りをしないといけないほどの激務というわけではありません。

しかし、昔の癖というものはなかなか治らないものですので、ひょっとすると、カメラに映っていないときには、居眠りをしているのかもしれません。

ただ、そういうシーンはカットされているとは思いますが。。。

いずれにしても、みのもんたさんが「仕事をさぼっている説」については、視聴者側の捉え方次第ということになるかと思いますが、もし仮に、番組制作側が、みのもんたさんにご隠居さん的ポジションを任せているとすれば、番組途中で居眠りをするというのは、演出なのかもしれません。

 

病気説について

これまで、みのもんたさん自身のセクハラ騒動、次男の逮捕など、身から出た錆ともいえる災難に遭い、精神的に相当滅入っているのではないかとも言われています。

特に、手塩にかけて育ててきた息子の逮捕には相当ショックを受けていたそうで、これが原因でうつ病になってしまった可能性があります。

うつ病の“からだの症状”には、睡眠障害、疲労感・倦怠感、食欲の減退、動悸・息苦しさ・口が渇くなど、さまざまな症状があるといわれています。

また、頭や肩、腰などに「重さや痛み」が、うつ病にともなうことがあるとも考えられています。

これらの症状のうち、睡眠障害や疲労感、倦怠感が引き起こすとされているのが、目つきの変化だそうです。

次男の騒動があった後、テレビで見かける顔や目つきに覇気がなくなったと感じられたのは、やはりうつ病による影響である可能性が高いです。

ただ一方で、みのもんたさんの目をよく見てみると、目の白い部分が黄色く変色していることが分かります。

これは肝臓や血液に異常があることを示すシグナルです。

肝臓の場合、肝炎肝硬変などの病気や、肝臓につながる管の異常で、通常は血管に入らない胆汁(たんじゅう)が、血液中に流れ込むことによって起こります。

血液の場合、赤血球が一度にたくさん破壊されることによって起こります。

どちらの場合も、血液の中のビリルビンという物質が増加して、これが皮膚や粘膜にたまることで黄色くなるのです。

毎日銀座の高級クラブに通い詰めて、アルコール度数の高いお酒を次々に一気飲みすることもしばしばあったそうですので、肝臓に何らかの疾患があるのかもしれません。

 

Twitterでの発言内容が物議を醸した?

全盛期には、テレビで過激な発言をして、何かと物議を醸すことがあったみのもんたさんですが、最近では、そんな様子も懐かしく感じられるようになりました。

ところが、2016年4月20日にTwitterの公式アカウントを突如開設します。

そして、その直後の4月22日に投稿した内容が大炎上を引き起こしました。

俺なんかの役目はね、広めること。今回の震災もね、熊本だけじゃなくて九州全体だから。支援のやり方も甘い。自衛隊きちんとして欲しいね。

あと、過去の震災、阪神淡路、もっと遡れば関東大震災の教訓活かせてないでしょ?…みたいにTVではちょっと言いづらいことも、ここでは言いたいね。

このツイートに対して、自衛隊を擁護する意見や、九州地区の人たちから様々な批判を受けたことから、その後にお詫びの意味を込めて再ツイートしています。

「自衛隊きちんとしてほしいね」という僕の言葉で現場で活動されている方々や、その御家族に不快な思いをさせてしまったことに対しては本当に陳謝したい。本当に申し訳ありませんでした。

僕としては世界中で唯一、今まで一度も戦死者を出さず人を救い続けてきた自衛隊だからこそ、その力を活かし、きちんとしてほしいね、という激励のつもりだったんだけど明らかに言葉足らずだったね。

歯に衣着せぬ物言いは健在のようですが、この騒動の後は、目立ったツイートはされてません。

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