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maliaの旦那はサッカー選手?インスタで年齢を公開?離婚した?

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今回は、ファッションモデルのMALIAさんについてご紹介します。

テレビ番組での歯に衣着せぬ物言いが印象的なMALIA.さんの結婚歴と離婚歴が、一般人の感覚を飛び越していましたのでまとめてみました。旦那さんはサッカー選手、格闘家と多岐に渡っているのですが、インスタで年齢や離婚を発表したとの噂もあります。果たして真相はいかに?!

MALIA.の旦那はサッカー選手?

MALIA.さんの現在の旦那さんは、元サッカー選手(Jリーガー)の三渡洲舞人さんです。結婚したのは2017年11月22日で、MALIA.さんにとっては4人目の旦那さんです。1992年11月28日生まれですので、1983年2月1日生まれのMALIA.さんとの年の差は9歳です。姉さん女房ということになりますね。

三渡洲舞人さんの父親は元サッカー選手でブラジル人の三渡洲アデミールさんです。そんな父親に影響を受け自身も幼い頃からサッカーを初めています。

父親譲りのサッカーのセンスを評価され清水エスパルスジュニアユースに加入し、その後流通経済大学付属柏高校に進学しサッカーを続けましたが、膝の怪我によりサッカーから離れています。

その後、怪我から回復し東京ヴェルディに入団するも2014年1月にて契約満了し退団しています。

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三渡洲舞人さんの母親は日本人ですので、まさに絵に描いたようなイケメンハーフですね。

結婚の理由は、軸がぶれそうになるMALIA.さんを三渡洲舞人がしっかりと軸に戻してくれたため。MALIA.さんは三渡洲舞人さんと生涯を添い遂げたいと思い結婚に至ったとのこと。

しかし、この結婚に対しては世間のバッシングが多かったのも事実です。その詳細を見てみると・・・

MALIA.の頭の中ってどうなってるの?😇そんなに結婚と離婚を繰り返す意味がわからん😇

結婚離婚してプライベートを売り切りしなくちゃ話題がないのかな?と久々に見たし

4度目の結婚をしたモデルのMALIA.は、やっぱりどっかのネジ外れてるよ。3回も離婚してんのに。七転び八起きとか思ってんのか?

メディアへの露出が多いだけではなく、歯に衣着せぬ物言いが目立つMALIA.さんですので、余計に風当たりが強かったようですが、2018年8月10日に、自身のインスタグラムとブログで男の子を出産したことを報告しました。

MALIA.さんにとっては4人目の子供になりますが、3人目を産んでから12年もの月日が経っていたため、出産時の喜びや感動もひとしおだったようです。

 

MALIA.の旦那の現在がインスタで公開?

2014年1月に東京ヴェルディを退団してからは、モデルとして活動している三渡洲舞人さん。一時期は、ファッションブランド『アバクロ』のモデルを務めていました。

現在は、専属モデルとしての仕事こそありませんが、Men’s JOKERやTarzan、smart、Fineなど数多くの雑誌にモデルとして出演しています。

 

MALIA.の元旦那や離婚歴がすごい?

MALIA.さんはこれまで、4度の結婚3度の離婚を経験しています。早速、旦那遍歴をご紹介します。

 

MALIA.の元旦那は田中隼磨

MALIA.さんの初婚相手は、Jリーガーで元日本代表の田中隼磨選手です。馴れ初めは、友人の紹介でしたが、その後すぐに妊娠が発覚し、即結婚という状態でした。

2002年、MALIA.さんはまだ18歳で、モデルの仕事が順調、夜はクラブ通いが続き、「『これ以上はない』ってくらい、自由を謳歌していた。まさに『Yeah!!』って感じだった」という時期に、当時、横浜F・マリノスに所属していた田中隼磨選手(34、現在は松本山雅FC)と友人の紹介で知り合った

それから数か月後、「予想外」という第1子の妊娠が発覚。お互いに10代だったが、出産に迷いはなかったという。というのも、MALIA.さんは高校時代、カナダに留学しており、そのときに出会ったカナダ人男性とのあいだに子どもを授かっていた。しかし、周囲からの強い反対もあり、中絶を決意。その経験があったために「この子を生みたい!」という強い思いがあったという。

MALIA.さんの子供を産みたいという気持ちや子供を思う気持ちは強かったのですが、一方で、田中隼磨選手との間には価値観の違いから徐々に溝ができていき、最終的には金銭感覚の違いを理由に、2004年に離婚しました。

結婚生活を「早い話、あの結婚は、『若気のいたり』。私の中では、ノーカウントに近いものがある」と振り返っている。

田中隼磨さんは、日本代表に選ばれるほどの選手でしたので、稼いでいた金額も多かったのですが、私生活はとても倹約家ですので、浪費家のMALIA.さんを見て見ぬふりはできなかったのでしょう。当時の結婚生活をMALIA.さんは以下のように振り返っています。

1度目の結婚では相手が節約家だったことからスーパーのジュースの値段でも喧嘩をするようになり、そのような金銭感覚のズレが離婚の原因に。婚姻期間は3年ほどだが、同居していたのはわずか9カ月だった。MALIAは「すごい堅実家だった。トータル的に見てすごく良い人だった」と自身の考えをあらためつつも、「ただ、その時の私は(プライベートブランドではなく)トロピカーナがどうしても飲みたかった」と当時の心境を語った。

子供がいたため、すぐに離婚をというわけにはいかなかったようです。ちなみに、田中隼磨さんとの間に生まれた子供は男の子(長男)です。

 

MALIA.の元旦那は山本”KID”徳郁

馴れ初めは2003年に行われた雑誌の撮影現場でした。格闘技の話でお互いに盛り上がり、意気投合して交際に発展したようですが、当時MALIA.さんは田中隼磨さんと結婚していましたので、不倫状態だったのでは?とも言われています。

山本“KID”徳郁とMALIAは2003年3月に雑誌の撮影で出会い、しばらくして交際をスタート。当時、MALIAはJリーグに所属するサッカー選手と家庭を持っており、不倫の状態だったが、その夫とも2004年に離婚が成立し、2005年に山本“KID”徳郁と結婚した。

2005年に結婚した後、その年に男の子(次男)を、翌2006年女の子(長女)を出産し、夫婦生活も順調なのかと思われましたが、2009年に離婚しています。山本”KID”徳郁さんの浮気金銭感覚の違いでした。

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MALIAは、山本との離婚原因について「浮気と金銭感覚の違い」と挙げ、実際には「車を何台も買い替え、ぽんぽんと新しいものを買ってきたりもした。一時は家に何台も車があったりして困った」と告白。さらに結婚当初から「元夫が自由すぎてつらかった。言い合いばかりを繰り返し、自分の中で気を張っていて、自分を保つのに必死だった」と振り返り「女性問題が積み重なり、別居するようになった。すぐに別れるのではなく、納得がいくまで考えようと思い、2年くらい別居期間があった」と離婚に至る経緯も説明した。

山本”KID”徳郁さんの女遊びは日を追うごとにエスカレートしていったようで、MALIA.さんの幾度にもわたる警告は効かなかったようです。

当時の山本は「本当にモテた。めちゃくちゃモテた。周りに常に女の子」。次第に浮気を疑うようになり、店に乗り込んだ時に女性の腰に手を回していた山本を目撃し、猛ダッシュして飛び蹴りをくらわせたこともあったという。「いろんなこともしたの、私は私で。飛び蹴りはする、みんなの前で引っ叩く怒鳴る」と仕返しも徐々にエスカレートし、「メンタル大崩壊」。その時の自分を振り返り、「(離婚の)原因は私にもあって。めちゃくちゃ嫌な女になった」と反省していた。

当時のMALIA.さんは、完全に夫に振り回されっぱなしの毎日を送っていたようです。

浮気に気づいたMALIAは、夫のフリをして相手の女性にメールを送信。約束を取り付け、会いに行ったという。MALIAが待ち合わせ場所のお店に現れると、相手は驚いた顔を見せたそうだ。ところが相手の女性は、嫁の地位が奪えないなら、せめて彼女になりたいと宣言。そこからふたりで話し合いが続いたという。その帰り道、MALIAは手にしていた夫の携帯電話を地面に叩きつけ、踏みつけてボロボロの状態にして、「今会ってきたよ」と、夫に返したそうだ。夫の顔は青ざめていたという。

離婚後の山本“KID”徳郁さんのブログには、MALIA.さんとの結婚生活について、後悔と反省の弁が述べられていました。

ブログでは「ただ子どもと楽しむだけで教育のできないバカなパパだった」と、子育てをめぐる意見の相違があったことを示唆。「理由はおれが100%悪いんだけど。おれのだらしなさ、そしてマリアが大変なときに、友達とばっかり遊んでて助けてやれなかった」と、生活面でも自身の非を認めている。 それを裏付けるように、KIDはこの日「家族に時間を作ってやれなかった。バカだから痛い目を見ないと気づかないこともあって。しかってくれる限られた人間も離れちゃうかもしれないってところまできていた。教えてくれて(MALIAには)すごく感謝している」と話した。

3人の子どもはMALIAが引き取るが「何かあったらMALIAを100%バックアップするし、子どもやMALIAには命を捨ててもいいし、命がけで守る。アイツへの愛は変わらない。それを全うしていきたい」と強い愛は不変だった。 「気持ちがここでマイナスになったら別れた意味がない。やるべきことをやっていけば、みんなにもいい影響を与えられると思う。言葉では何でも言えるから、態度で示す。ゴールは、またMALIAと結婚する、絶対。それくらいのいい男にまたなる」と、離婚を糧に成長することを約束した。

ですがその後、MALIA.さんと再婚することはなく、別の女性と結婚しました。

 

MALIA.の元旦那は佐藤優平

出会いは2014年の元旦です。当日に行われたサッカー天皇杯決勝戦を観戦していたMALIA.さんは、試合後の祝勝会の会場で佐藤優平さんと出会います。それ以前は特に知り合いでも顔見知りでもなかった2人ですが、その日に急接近したそうです。

そして、1年後の2015年に結婚しました。

MALIA.によると、現在の夫との出会いは、元旦に開催された天皇杯全日本サッカー選手権大会の祝勝会だったという。司会の矢部が「(男性に)出会いに行った、みたいなところはあるの?」と参加目的を尋ねると、MALIA.は即座に否定した。

これにアンジャッシュ児嶋一哉が「その(夫が所属している)チームを応援していたんですか?」と疑問をぶつけると、MALIA.は少し戸惑ったようすで、「地元のチームなので。たまたま祝勝会に友だちがいて…」と説明し、あくまで出会いが目的で行ったわけではないとした。

しかし、MALIA.は現場で一目惚れはしなかったというものの、帰りのエレベーターでは佐藤と「(今日は)ありがとう」と抱擁し、キスをしたというのだ。

この展開の早さにスタジオ出演者が驚くと、MALIA.は慌てて「チューはしたけど、チューだけ」と弁解。「そのチューがスゴいよかった」ため、エレベーターを3往復もしたという。そして、ちょうどその1年後の元旦に、ふたりは入籍することになった。

佐藤優平さんとの結婚を発表したときのMALIA.さんのコメントには、これまでに経験したことがない幸せを感じることができている旨が記されていました。

MALIAは「私は今、生まれて初めてかもしれない『安定』を感じています。子ども達と彼が『おかえり』って笑顔で必ず迎えてくれる家があることが、どんなに幸せなことか、しみじみ思い、これが『幸せ』ってことじゃないんだろうか。と心から感じております」と実感。まだ24歳とさらなる飛躍が期待される佐藤選手だけに「彼が第一線で怪我無く活躍出来るようにサポートしたい」と思ったといい、さらに「『もぅ結婚はしない。』と公言していた私を『また結婚したい!』と思わせてくれた彼には感謝の気持ちしかありません」と再々婚に至った理由を説明している。

一方の佐藤優平さんも、結婚発表時のコメントで、MALIA.さんとの出会いに感謝するとともに、最高の幸せを感じることができている様子を綴っていました。

初婚でいきなり3児の父親となった佐藤選手も同日、クラブを通じて結婚を発表。「この度、モデルのMALIAさんと結婚します。それと同時に3人の父親になります。暖かく笑顔で自分を迎えてくれたMALIAさんと子供達に感謝しています。家族5人でこれからの人生、愛に満ち溢れた家庭を育んでいきます」と決意を綴った。

しかし、この幸せな生活は長続きしませんでした。遠征に次ぐ遠征で家族と一緒に過ごす時間が少なくなり、MALIA.さんとの間に溝ができていったようです。そして、2017年3月に離婚しました。

離婚の理由については、東京と山形と遠距離生活が続き、家族として十分な時間を持つことができなかったと説明。「プロアスリートの妻として彼をきちんとサポート出来ない自分に対しても、もどかしさ寂しさが日々大きくなっていました」とも吐露している。

遠距離生活が続くとどうしてもお互いの考えや思いに溝が生じてしまいがちですが、実は離婚の背景には、もう一つ他の原因が隠されていました。それは収入格差です。

「MALIA.がスポーツ紙にリークしてきれいな形で記事が出たようだが、おそらく離婚の原因は遠距離に加え、2人の収入格差だったのでは。佐藤はもともと横浜FMに入団したが、活躍できずに結局チームを転々としているため、年俸は800万円前後では。それに対し、モデル・実業家としても活躍するMALIA.の年収は、その10倍以上といわれている。子どもの将来を考え、早々と稼げない夫を見限ったのでは」(芸能デスク)

あり得ない話ではありませんね。何かと派手な言動が目立つMALIA.さんですが、4度目の結婚相手である三渡洲舞人さんとの結婚生活は長続きするのでしょうか。これまでの経緯が経緯なだけに少し不安もありますが、末永く幸せになっていただきたいと思います。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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