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吉澤ひとみって顔変わった?目頭切開をやりすぎて目が怖い?

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今回は女優兼タレントの吉澤ひとみさんについてご紹介したいと思います。

吉澤ひとみさんは、2015年11月22日に9歳年上のIT企業経営者男性と結婚し、2016年7月29日には長男を出産し、現在は1児の母として子育てと芸能活動を両立しています。

そんな吉澤ひとみさんの顔が急激に変わったという話題でネットが盛り上がっていましたので、早速調べてみました。

吉澤ひとみの顔が変わった?

吉澤ひとみさんは2000年、テレビ番組『ASAYAN』内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて石川梨華・辻希美・加護亜依と共に合格し、加入します。

当時、吉澤ひとみさんの教育係を任命されたのは矢口真里さんでした。このときの関係が現在でも続いているようで、2人はとても仲が良いそうです。

2003年11月には、フットサル・ハロプロ選抜チーム『Gatas Brilhantes H.P.』のキャプテンを務めます。

そんな吉澤ひとみさんはスポーツが大好きで、「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューでも語っていました。

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スポーツが大好きな吉澤ひとみさんは、以前からスポーツ好きを語っていた影響からか2007年11月には『FIFAクラブワールドカップ2007』の応援隊長も務めています。

他、2008年5月には北京オリンピック バレーボール世界最終予選で石川梨華と共に男子応援キャスターを務めました。

今は子育てを優先しているため、活動の頻度が落ちてはいますが、フットサルはずっと続けていたようで、ストレスを感じたときにはとにかく走ったり体を動かしたりすることでスッキリとするそうです。

2005年1月に、モーニング娘。第3代サブリーダーに就任しますが、同年4月にスキャンダルにより矢口真里さんが脱退したため、急遽4代目リーダーに昇格します。そして2007年5月の卒業までリーダーを務めました。

 

突然のバトンタッチだったにもかかわらず、コンサートやテレビでの堂々とした立ち居振る舞いはあっぱれでした。

モーニング娘。在籍時も、卒業後ソロとして活動しているときも、男前美人とでも言いましょうか、強さの中にもどこかセクシーさを兼ね備えた美貌で、ファンや視聴者を魅了し続けてきました。

ところが、最近、その吉澤ひとみさんの顔が急変したという噂が出回っています。

2015年頃から整形疑惑が浮上している吉澤ひとみさん。そんな吉澤ひとみさんが2015年4月12日に30歳を迎え、誕生日をお祝いしてもらった様子をブログにアップしたところ、顔がまた変わっており、整形疑惑がさらに強まったようです。

こちらの画像をご覧ください。

顔の輪郭が変わったような印象ですが、何よりも目が大きくなっているような気がします。

 

吉澤ひとみは目頭切開をやりすぎた?

2015年頃から「顔が変化した」「目が大きくなった」と言われている吉澤ひとみさんですが、何もせずに自然に目が大きくなるということはあり得ませんので、何らかの手を加えた可能性があります。

他の画像を見ながら、本当に目に手を加えたのかどうかについて調べてみたいと思います。

以前の画像と比べてみると、確かに目が大きいのがよくわかります。また、大きいだけではなく、目の形も変わったように感じられます。

手軽に目を大きく見せる手法としては、アイプチメイクがありますが、アイプチメイクはあくまで目をぱっちりと大きく見せるものであって、そもそもの目を大きくするためのものではありません。

吉澤ひとみさんの場合は、明らかに目が大きくなっていますので、アイプチメイクではなくメスを使った美容整形ではないかと思われます。

目を大きくする美容整形といえば、目頭切開術があります。

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目頭切開は、目頭を丁寧に切開する二重の施術方法です。目を大きな印象にすることができます。

目頭切開の種類は、現在の美容整形で行われている方法は大きく分けて「Z型形成」と「W型形成」の2つの型があります。

この2つの型の違いは、目頭をアルファベットのZ字に切り込むか、W字に切り込むかの違いになります。

吉澤ひとみさんがどちらの型で手術を受けたのはまでは不明ですが、明らかに目がパッチリと大きくなっていることから、目頭切開をやり過ぎたのではないか?と言われています。

しかし、目頭切開は短期間に何度もできるものではないため、目頭切開以外の手術も合わせて行った可能性が考えられます。目を大きく見せる方法としては、目頭切開以外にも複数ありますが、眉の下を切開する眉下切開法という手術があります。

眉下切開法は、年齢とともにたるみの出やすい上瞼を自然に目元の印象を変えることなく、たるみを取る治療方法です。

二重のラインに沿って上瞼を切開し、たるんでしまった余剰な皮膚を取り除く方法と比べ、眉下切開法は眉毛の下のラインに沿って切開をする方法のため、傷跡や浮腫みがほとんど目立ちません。

てか、吉澤ひとみ昨日のテレビで久々見たけど整形?てか目頭切開したよね?勿体無さすぎる。超絶劣化してるやん。えー!もったいな!

余計なお世話なんだろうけど、わざわざ整形して変な顔にした吉澤ひとみが本当に訳分からん。美人だったのに勿体なさ過ぎる。でも本人は大満足なんだろうし。ザ・闇って感じ・・・

引きのアングルで撮影された画像で見ると、そこまで違和感があるわけではないのですが、アップで見ると目が大きくなったように見えます。以前と比べて痩せた影響もあるのかもしれませんが、美容のプロである美容ライターは以下のように語っています。

今回の彼女の変化が、整形ではなく写真加工アプリによるものだったとしても、それはそれで問題かもしれません。彼女はブログに掲載している写真を自身である程度チェックした後に掲載しているワケですし、あの状態の自身の姿を良しとしているならば、いずれアプリで加工済みの顔に近づくために本当に整形する可能性も否定できません。

目頭切開をし過ぎているというのは間違った情報ですが、複数種の美容整形手術を受けたことで目が大きくなった可能性を否定することはできなさそうです。

 

吉澤ひとみの目が怖いのはバセドウだから?

吉澤ひとみさんの目が急に大きくなったのは、目頭切開をはじめとした美容整形手術によるものではなく、バセドウ病によるものだとの情報がありました。

吉澤ひとみさんがバセドウ病に罹っているという確証が得られるような情報はないのですが、バセドウ病によって目が大きくなることがあるようです。

バセドウ病は、甲状腺ホルモンが過剰に作られる状態である甲状腺機能亢進症を起こす代表的な病気です。

女性に多い病気であり、男女の比率は男性1人に対して女性5~6人程度です。甲状腺の病気のなかでは比較的男性の比率が高い病気です。20~50歳代の方に発症することが多く、中でも30~40歳代の方の発症が最も多く認められます。

歌手の絢香さんや、AKB48・チームKの篠崎彩奈さんなど、女性芸能人にもバセドウ病患者がいますが、発症原因は何なのでしょうか。

バセドウ病は複数の原因が関与して発症すると考えられています。バセドウ病に罹患している方の15%くらいには家族内に同じ病気の方がおり、遺伝的な要因も関与しているようです。しかし、そればかりではなく、出産などの大きな体内環境の変化後に発症することもあり、このような遺伝的ではない要因も発症に関与していると考えられています。

吉澤ひとみさんが長男を出産したのは2016年7月29日ですので、ひょっとしたら出産が原因で体内環境に大きな変化が起こり、バセドウ病を発症した可能性があります。

吉澤ひとみさんはかつて激太りからの激ヤセという大きな体型変化が騒がれたこともあったが、太っても痩せても、彼女本来の整った顔立ちが崩れることはなく、安定した美しさを誇っていた。

アラサーになると、女性芸能人や有名人は必ずと言って良いほど「劣化した」「老けた」と囁かれますが、吉澤ひとみさんに限ってはこれまで、そういった言葉は一切聞かれませんでした。

そんな吉澤ひとみさんに、「顔が変わった」「目が怖い」といったコメントが出てきたのはとても残念です。生まれ持った顔立ちでいてほしかったという意見が多いのも事実です。

バセドウ病に罹っている可能性も否定できませんので、あまり無責任なことは言えませんが、またテレビやステージで元気な姿を見られる日を楽しみに待ちたいと思います。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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