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木佐彩子の自宅の場所は?レシピをダウンタウンなうで公開し反響がすごい?

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今回は、元フジテレビアナウンサーの木佐彩子さんについてご紹介したいと思います。

木佐彩子の自宅の場所はどこ?

フジテレビの看板アナウンサーとして、めざましテレビをはじめとして、様々なバラエティ番組やニュース番組の司会を務め、現在はフリーアナウンサーとして活躍している木佐彩子さんの実家現在の自宅について調べてみました。

 

木佐彩子の実家はセレブ?

木佐彩子さんの実家は東京都杉並区の久我山だと言われています。父親が転勤族であったため、小学校2年生から中学校2年生まではアメリカのロサンゼルスで過ごしています。海外(しかもアメリカ)勤務のある会社と言えば、業界こそ特定することは難しいですが、かなりの有名企業だと考えられます。商社マン、パイロット、コンサルタント・・・。恐らく年収は2000万円を下らなかったのではないでしょうか。

久我山にある実家はマンションで、その間取りは4LDK。その家に、木佐彩子さん、ご両親、お兄さんの4人で暮らしていました。久我山と言えば言わずと知れた高級住宅地ですので、マンションといえども購入時の価格は、1億円近くしたのではないかと思われます。

 

木佐彩子の現在の自宅は大豪邸?場所はどこ?

木佐彩子さん自身はフリーアナウンサーとして活躍しており、それなりの収入はあるものと思われますが、旦那さんである石井一久さんの生涯年収は33億円と言われています。

これは石井一久さんが大リーグに在籍していて、ロサンゼルスに住んでいた頃に自宅前で撮影された画像です。門構えがしっかりしていて、相当な豪邸感が出ています。

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現在は、この自宅を売却し日本に住んでいる木佐彩子さんですが、アメリカに住んでいた当時からセレブ生活を送っていたことは間違いありません。

石井一久さんが日本球界に復帰して以降は、日本での生活がスタートします。

自宅の場所は公開されていませんが、港区青山という情報が有力視されています。

自宅は一軒家で三階建て、90坪という規格外のサイズ。リビングだけで40畳もあり、トレーニングルーム、ホームシアター、ストック部屋(?)もある大豪邸です。テラス12帖、ダイニングキッチン15帖とどれも本当に規格外のサイズとなっていて、見る人を圧倒するような自宅です。土地だけで5億近い金額だということです。

ソファーのサイズが尋常ではないのと、階段の作りから相当な建坪であることが想像できます。

ゴルフ部屋という名のトレーニングルーム内に、所狭しとゴルフクラブが並べられています。それだけでも数百万円はする代物です。この部屋にはゴルフクラブ以外にも、ルームランナーやトレーニング機器が並べられており、トレーニングジム顔負けの設備が整っています。

立派なリビングに見えますが、倉庫として使っている部屋だそうです。ソファーやテレビもあり、十分にくつろげそうです。

倉庫部屋とトレーニングルームの間に愛車部屋なるものもあり、その中には、ベントレーやレンジローバーなど、石井一久さんの愛車の数々が置かれています。監視カメラや間接照明なども配備されていて、もうガレージの域を超えています。

この他にも、日用品一式を置いておくストックルームなるものもあるようで、詳細を調べてみると、石井一久さんは大の心配性で、例えば乾電池が残り22本になると不安になるのだとか・・・。

常人ではその感覚が理解できませんが、そんな心配性の夫をもつ木佐彩子さんの自宅には、常時トイレットペーパーが1年分、ペットボトルも当面は困らないほどの量が常備されています。

さらに驚くことに、日用品が常備されているストックルームは6畳なのですが、なんと広さ40畳ものストックルーム2号室があるそうです。その中には、買いだめしたテレビ空気清浄機などの家電製品の他、自転車なども常備されています。

石井一久さんによると、壊れたときのためにとのことなのですが、家電製品に関しては、いろいろと不都合も生じているようです。例えば掃除機に関していえば、購入してから月日が経ちすぎてしまい、フィルターと掃除機の型番が合わなくなってしまっていたりして、何のための備蓄なのかが分からなくなりかけているようです。

心配性にも限度というものがあるのですが、石井さんの心配性はとどまることを知らず広さ6畳のストックルーム3号室もあるのだとか。そこには、1号室と2号室に入り切っていないものや、新しく買ってきたものを置いておく場所として活躍しているそうです。

もう何が何やらさっぱりわかりませんんが、果たして当のご本人は、家の中に何がどれだけあるのかをきちんと把握できているのでしょうか。また、木佐彩子さんはそんな夫に対してどう思っているのでしょうか。

 

木佐彩子と石井一久の馴れ初めが感動的?

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木佐彩子さんは当時ヤクルトスワローズでエースピッチャーとして活躍していた石井一久さんと、2000年3月に結婚しました。

そもそもの出会いは、新人のときに招かれた大学の同級生のホームパーティー。でも、話をしたかすら覚えていませんし、特に印象も残っていない程度でした。

仲の良い夫婦ほど、出会いは意外とあっさりしていることが多い印象ですが、木佐彩子さんも出会ったときからビビっという感じではなかったんですね。

3年目で『プロ野球ニュース』の担当になり、球場で再会。他の野球選手は「お疲れ様です!」と体育会のノリで元気がいいのに、「あー。久しぶりでーす」と、のほほんとした挨拶。おおらかな感じの人だな~って。試合前でもピリピリせず、ドーンとしている印象も受けましたね。

彼は当時、フジテレビのヤクルト担当記者と仲が良く、試合が終わるとよく局に来ていたんです。当時、私は木曜と金曜は朝の『めざましテレビ』にも出演していたので準備のために深夜に出社すると、彼が局にいて挨拶を交わすような仲が続いたんです。それからスタッフと一緒に、ご飯に行くようになりました。彼はその頃から、「メジャーに行きたい」と話していたので、私がアメリカで育ったことも、妻候補としては大きかったのかもしれませんね(笑い)。

石井一久さんからすれば、木佐彩子さんとの出会いは、千載一遇のチャンスであり、人生最高の出会いだったんですね。

結婚を決めたときには、「僕の結果であまり一喜一憂しないでほしい」といってくれました。「負けたら僕の責任だし、勝っても僕のおかげだから」と。少し気が楽になりました。

見かけによらずというと失礼ですが、しっかりしているんですね。普段はどよんとしている印象が強い石井一久さんですので、見た目と中身のギャップに、木佐彩子さんは惚れたのでしょうね。

私は「何かあったら、私が食べさせてあげる」っていいました。アスリートは突然のケガで選手生命が絶たれる可能性もあります。結局、主人のメジャー行きについていくためフジテレビを辞めましたけど、当時は会社員という安定した立場だったので、「いざというときは私が」と思っていたんですよ。

フジテレビ時代の木佐彩子さんは、少し不思議なアイドル的存在でしたので、正直ここまで真剣に考えてるとは思っていませんでしたが、結婚を機に、主婦として夫を支える妻に大変身を遂げます。

石井一久さんが練習や試合を終えて家に帰るまでに晩御飯を作るために、これまで担当していた夜の情報番組から、夕方の報道番組に移るなど、精力的に石井一久さんをサポートしました。

 

木佐彩子がダウンタウンなうで公開した秘伝のレシピとは?

2018年5月4日にフジテレビで放送された『ダウンタウンなう』の本音でハシゴ酒というコーナーで、木佐彩子さんがダウンタウンのお2人と坂上忍さんに振る舞った手料理が話題を呼んでいます。

振る舞ったのは、

レンコンのはさみ揚げ(カレー塩)
アワビとアスパラのガーリックバター炒め
カリカリじゃこ豆腐
明太とろろ焼き

の4品で、どれもこれもダウンタウンのお2人も坂上忍さんも太鼓判を押すほどの絶品だったようで、飲んでいた高級ワインもどんどん進んでいました。

ちなみに、分かる範囲で調べてみたレシピは以下の通りです。

レンコンのはさみ揚げ(カレー塩):厚めに切ったレンコンにひき肉を挟んでからっと揚げ、カレー塩で食べる

カリカリじゃこ豆腐:じゃこと 長ネギをごま油でかりかりに炒めて豆腐に載せる

明太とろろ焼き:すったヤマイモにだしのもととめんたいこを入れ、これに青ネギを入れてフライパンでこんがりと焼き上げる

元々は料理あまり得意ではなかったという木佐彩子さんですが、プロ野球選手の妻という自覚が料理の腕を上達させたということで、環境というのがつくづく大事だなと思いました。

 

木佐彩子の英語が凄い?

木佐彩子さんといえば、とても流暢な英語を喋ることでも有名です。さすがは帰国子女といった印象ですが、最近になって、木佐彩子さんの英語力が再注目されています。

幼少期をアメリカのロサンゼルスで過ごしていた木佐彩子さん。その英語力はかなり高く、英検でいうと準1級レベルとも言われています。

個人的にはもっと上のレベルなのではないかとも思うのですが、木佐彩子さんが凄いのは英語のレベルではありません。凄いのは、英語を自分のビジネスに活かしているということです。

木佐彩子さんは、英語力を活かしてNHK国際放送ワールドTVという国外向けのキャスターを任されたようです。当然全編英語で世界へ発信しているので、それだけの英語力が木佐彩子さんには兼ね備えられているということでしょう。

世界へ発信するということは、発音が綺麗で、国や地域によって異なる方言がなく、聞き取りやすい英語が求められます。木佐彩子さんの凄さはまさに、ニーズに合ったコンテンツ(英語)を提供し、ビジネスを回すことができているという点です。

 

木佐彩子の年収が意外に・・・

木佐彩子さんがフジテレビに勤務していた頃の年収は、推定で1000万円程度だと言われていますが、フリーアナウンサーとして活躍している今の年収を調べてみると、驚愕の事実が判明しました。

調べてみたら現在の年収は3360万円でした。

フリーアナウンサーですので、いろんなイベントの司会やテレビの仕事による収入があるのはもちろんですが、先ほど触れたNHK国際放送ワールドTVでのキャスターとしての収入が多いのだと思われます。やはり、どんな分野にせよ、唯一無二の存在というのは強いですね。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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