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西川史子の現在の最新画像が痩せすぎていて怖い?原因は2匹目の犬の死?

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今回は、西川史子さんについてご紹介したいと思います。

西川史子さんの現在最新画像があまりにも激やせしていて怖いと話題になっています。原因2匹目の犬の死?とも言われていますが、真相はどうなのでしょうか。

 

西川史子の現在について

タレント兼医師として、多忙な毎日を送っている西川史子さんですが、冒頭の画像からもはっきりと分かる通り、痩せていますよね。

ただのダイエットによるものなのか、それとも別の原因があるのか、非常に気になるとことですので、早速注目していきたいと思います。

 

西川史子の現在のテレビ出演は?

レギュラー出演している番組は、TBSのサンデージャポン(2001年~)、TBSの有吉ジャポン(2012年~)の2本です。

いずれもTBSの番組であり、スタジオでの生放送や収録ばかりですので、場所移動をしなくて良いという意味では体への負担は軽いと言えますが、日本中に放送される番組ということで、発言内容には細心の注意を払う必要があることから、精神的には相当な負担を強いられているものと思われます。

準レギュラーとして出演している番組は、

ひるブラ(NHK総合)
ダウンタウンDX(日本テレビ)
行列のできる法律相談所(日本テレビ)
踊る!さんま御殿!!(日本テレビ)
くりぃむクイズ ミラクル9(テレビ朝日)

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です。

レギュラー出演の番組とは違い、共演者が固定されておらず、その場その場に応じた演じ方やコメントをしなければならないため、視聴者に対してはもちろんのこと、共演者への気遣いが大変なのではないでしょうか。

 

西川史子の医師としての仕事は?

テレビ出演が多い西川史子さんですが、本業は医師です。

実家は神奈川県相模原市にある「西川整形外科」という病院で、西川史子さんの父親が院長を務めています。

このお父様が娘に対して厳しく、西川史子さんは幼い頃からスパルタ教育を受けてきたようです。

西川家は代々医者の家系ですので、何としても西川さんに医者になってもらいたかったのでしょう。

出身大学は、聖マリアンナ医科大学で、卒業後は聖マリアンナ医科大学の整形外科に勤務していました。

その後、青山メディカルクリニック(現・青山渋谷メディカルクリニック)という病院で勤務医として診療を行っていました。

その後は、実家の西川整形外科にも勤務していました。

青山メディカルクリニックに勤務しながら、西川整形外科にも勤務をするという掛け持ち状態だったのかもしれません。

もしそうであれば、タレント活動と医師という超ハードスケジュールだったはずです。

現在は松倉クリニックという病院に勤務しています。

美容皮膚科・形成外科の医師として勤務しており、「患者の悩みに親身になって応える医師」などと紹介されています。

実家のお父様がご高齢ですので、実家の西川整形外科でも働きながら、松倉クリニックでは形成外科医として勤務しているようです。

大学卒業後から、美容医師として活躍し続けているのは間違いないのですが、かつて勤務していた青山メディカルクリニック(現・青山渋谷メディカルクリニック)や西川整形外科では整形外科医として、現在勤務している松倉クリニックでは、形成外科医として活躍しています。

整形外科は身体の芯になる骨・関節などの骨格系とそれを取り囲む筋肉やそれらを支配する神経系からなる「運動器」の機能的改善を重要視して治療する外科で、背骨と骨盤というからだの土台骨と、四肢を主な治療対象にしています。治療の対象となる症状は以下の通りです。

外傷:骨折、脱臼、打撲、捻挫、切断肢再接着
先天性疾患:斜頚、股関節脱臼、内反足
変性疾患:変形性関節症
脊椎疾患:腰椎椎間板ヘルニア、頚椎症、側弯症
自己免疫疾患:リウマチ
代謝性疾患 :骨粗鬆症、痛風

これに対し形成外科は、生まれながらの異常や、病気や怪我などによってできた身体表面が見目のよくない状態になったのを改善する(治療する)外科で、頭や顔面を含めたからだ全体を治療対象としています。

熱傷(やけど)の治療、怪我や手術後の皮膚の瘢痕・ケロイドや生まれつきの母斑(あざ)の治療、皮膚や皮下の腫瘍の切除、眼球がおさまっている骨のくぼみやほほ骨などの顔面骨折の治療などが、形成外科の一般的な治療です。治療の対象となる症状は以下の通りです。

皮膚腫瘍切除:粉瘤、脂肪腫、ほくろ、いぼ
巻き爪:陥入爪、巻き爪
外傷:切傷、擦過傷、裂挫創、刺創、咬傷

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整形外科と形成外科。似通った分野と思われがちですが、全く異なった医療分野だったんですね。

両方の科を兼務することで、これまでよりも仕事量が増え、肉体的にも精神的にも負担が増しているはずなのですが、医者として1人でも多くの患者さんに寄り添いたいという西川史子さんの職業観が滲み出ていますね。

 

西川史子が激やせ?その原因は?

 

人間なら誰しも、加齢とともに痩せていくということはあり得るのですが、西川史子さんの場合は、加齢によるものとは思えない痩せ方です。

ネットでは、その激やせの原因をめぐって、様々な噂が飛び交っています。

 

西川史子の激やせの原因は病気(がん)?病院に入院した?

そもそも、西川史子さんが痩せすぎているのでは?との情報が出回り始めたきっかけは、2016年5月にレギュラー出演しているサンジャポを欠席したことです。

西川史子が緊急入院していたと所属事務所が26日、発表した29日の「サンジャポ」も欠席するなど、復帰予定については未定だという

芸能プロ関係者は、老後が心配で頑張りすぎたのではと述べている。

緊急入院と聞くとドキッとしますが、急性胃腸炎になったためでした。

入院期間は短かったようで、退院後すぐに復帰し、これまでと変わらずテレビにも出演していました。

ところが、その約半年後(2016年12月)に、またもや入院する事態となります。原因はやはり急性胃腸炎

その後の西川史子さんは、全体的に覇気がなく、トークの冴えも見られない様子でした。

12日放送の生情報番組「ノンストップ!」(フジテレビ系)に出演した、タレントで医師の西川史子氏(45)について、「様子がおかしかった」と心配する声が視聴者の間に広がっている。

番組出演者がそろってあいさつする冒頭シーンでは、一礼した際に上体がグラリ。横にいたお笑いコンビ「矢野・兵頭」の兵頭大樹(46)の体に肩が触れるワンシーンがあった。

その後、VTRが流れている最中も、ワイプの中の西川氏の目はうつろ。画面がスタジオ映像に戻った後は、ゲストの話を聞く姿勢こそ見せていたものの、何度も口をモゴモゴさせて視線がおぼつかない。

視聴者から寄せられたエピソードについて出演者が議論する場面では、「今、何か面白いこと言いました?」と、いきなり兵頭に質問。唐突な問いかけに笑いが広がったものの、西川氏はキョトンとした表情を浮かべるだけだった。

また、2017年7月にも再度、胃腸炎のため入院をしています。

胃腸炎というのは正式な病名ではなく、胃や腸に炎症を引き起こす疾患群の総称ですので、具体的な病名は分かりません。

しかし、3度も入退院を繰り返していることから、何か重い病気にかかっているのではないかと心配になります。

パッと思いつくのはがんです。ネットでも、痩せすぎの原因はがんなのではないか?という噂が出回っています。

ただ、がんの場合は、長期入院を伴うケースがほとんどですし、西川史子さんご自身も、周囲から検査を勧められて胃カメラなどの検査を受けていますので、がんである可能性は低いと思われます。

 

西川史子の激やせの原因は心労やストレス?離婚も影響?

若いころから、恋のから騒ぎ等のテレビに出演し、毒舌キャラを貫いている西川史子さんですが、本当の姿はとても礼儀正しく、人への感謝を欠かさない人物のようです。

共演者は口を揃えて、

カメラが回っているときと回っていないときの落差が激し過ぎる

と言うぐらい、良い意味で表と裏の顔が全く違うことから、テレビの仕事をしているときは、相当無理をしているわけです。

本業である医師の仕事をしながら、テレビでは自身と全く違うキャラを演じる。

相当な精神力が必要であることは想像に易いですし、心労やストレスが原因となって、体調や見た目に影響が出てしまったと考えられます。

また、熟慮に熟慮を重ねて選んだ結婚相手と離婚したことも、少なからず影響しているものと思われます。

 

西川史子の激やせの原因は愛犬の死?

西川史子さんは、2014年1月11日に福本亜細亜さんと協議離婚していますが、その寂しさを癒すために2014年5月頃からティーカッププードルのココちゃんを飼い始めます。

2014年6月5日に放送されたTBS系列「櫻井有吉アブナイ夜会」では、1億円超のマンションでココちゃんと仲よく遊ぶ姿を公開していました。

そして、2014年6月8日に放送された「サンデージャポン」の中で、「160万円を120万円にまけてもらいました」と告白し、スタジオのみならず、視聴者も驚かせていました。

しかし、その愛犬ココちゃんが急逝してしまいます。

唯一の心の拠り所だった愛犬をなくしたことから、極度のペットロスに襲われたそうで、食事も喉を通らず、日常生活もままならなかったそうです。

その後、西川史子さんは、2匹のトイプードルを飼い始めました。

1匹の名前は「ココちゃん」、もう1匹はさんまさんに「しのぶ」と命名してもらいましたが呼びづらいので、「シーちゃん」と呼んでいます。

新しい家族ができたことで、これまで以上に活躍されることを願いたいと思います。

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